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2014年 12月 07日

ブログの引っ越しをします。

先日から写真が入らなくなったので、調べてみたところ、このエキサイト無料ブログの容量がいっぱいになっていました。

ですので、パート2として新しいブログに引っ越しをします。
引き続きよろしくお願いします。

新しいブログは以下の通りです。


      http://ttyfran2.exblog.jp/   好きなものに囲まれて2
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by fran0923 | 2014-12-07 13:46 | その他
2014年 10月 16日

台風

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昔、子供の頃、台風が来ると言うとずっとラジオを付けて今何ミリバール?という台風の目の気圧を(昔はヘクトパスカルとは言わずミリバールと言っていた)聞きながら、960ミリバールだと強い台風、それ以上だとまあたいしたことない普通の台風、と思っていました。

そして、私は瀬戸内海に育ったので、その辺りは台風銀座と言われるほど台風がよくやって来ました。

中学になると夏休みの自由研究は「台風」を選び、毎回その進路を書き込み、その都度気圧を調べ、天気図を描きました。

おかげで全校生徒の前で発表するという栄誉も得ました。爆

なので、少々詳しいです。(一体いつの話だ?もう時代遅れ、、、、、)

しかし、今回の18号、19号は930ヘクトパスカルというにも関わらず、大きな声では言えませんが、子供の頃に経験した台風とは比べ物にならないほどチャッチクて、あっという間に過ぎ去ってしまいましたね。

それは東京地区の話ですので、各地で被害が出、亡くなった方もいらっしゃるのですから、こんな話は本当に不謹慎なことです。

きっと速度の問題なのでしょうね。昔のはほどほどの速度でしっかりと被害を出して通過して行ったような、、、。

まあそういう多くのの経験から防災設備も充実しているのかも知れませんが。

昔は父親が雨戸が風で吹き飛ばされないようにと、くぎを打ち大忙しだったものです。

停電に備えて、ローソクを用意したり、おにぎりを沢山握ったりして、何となく子供心には怖さの実感が無く、少し楽しい思いがありました。

それでも伊勢湾台風の時、(だと思う)少し離れた高台の家の屋根が吹っ飛び、布団を頭にかぶって逃げる人を窓から見て、さすがに怖くて早く台風が去って欲しいと思ったものです。

ということで、台風一過です。
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朝から寒いのですがまたいつもの生活に戻りましたね。

昨日はコロッケを沢山作りました。
いつものヤツです。
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若者向けにジャガイモを二袋使ってとにかく沢山揚げました。



公園の菊も蕾がいっぱい。
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フランの変顔
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そして、朝のフラン。ピコピコ鳴る縫いぐるみをくわえて私について回ります。
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            ウロウロ

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by fran0923 | 2014-10-16 11:22 | その他
2014年 05月 18日

息子

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昨日、近所にある息子の事務所へ行きました。

事務所の女の子達が、張り切ってその建物の屋上に菜園を作ろうとしています。

少しだけそういうことにかけては先輩なので、手伝おうと思ったのです。っていうか好きなのでね。

事務所に行くと、私より少しだけ先に家を出た息子が一人居ました。

何かしています。
奥のキッチンから、入れたてのコーヒーを出してくれました。

前の事務所の主催者からここを引き継いで、丸2年、いろんな意味で自分なりに必死に形を整えて来たのだと思います。

物理的には、一つもカッコいいところのない事務所ですが、窓が多く明るいのが取り柄かもしれません。
無駄なものは極力捨て、それなりにスッキリと片付いています。

私が行った時には、コーヒーを入れながら、事務所とトイレの掃除をしていた、と言いました。

家では何もしない息子がですよ!!

洋服も、そのまま蝉の抜け殻のように、ポロっと脱ぎっぱなしの息子が!!

片付けをし、掃除をし、そして、本当はこの後、床は拭いたので、テーブルを拭いたら終わりだと、言いました。

なんと!

もう、家でこまごまと文句を言うのは止めようと思いました。




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by fran0923 | 2014-05-18 10:23 | その他
2014年 04月 02日

文章を書くこと

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昨日、ブログに書こうと思って書き始めたのですが、上手く行きませんでした。

実はこのブログは日記代わり、ということもありましたが、日々の事柄を書くことで、「書くこと」を忘れないように。そして、出来れば少しはましな文章になるように、との思いから始めたのです。

そうなのですが、普段はすっかりそういうことを忘れて、それなりに起った出来事を書いて来ました。

ブログというものの性質上、本名は明かせない。人を傷つけるようなことは書きたくない。

でも、ある程度私の心の中をさらけ出したいと思うこともしばしばでした。

そこがネットという、大変に曖昧で、且つ想像以上に不特定多数の人を相手に書くことのリスクなのでしょう。
つまり正直に書くことの方が容易い場合もあるということでしょうか。

ま、あまり真剣に考えることも無いですね。

ということで、franの動画などを、、、。











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by fran0923 | 2014-04-02 20:13 | その他
2014年 02月 20日

DIY

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   恒例、我家のおひな様


さて、長い間お荷物になっていた物があります。

こういう言い方をしてはいけないのですが、大きすぎて困っている物なのです。

夫が使っていたアトリエの仕事机です。
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18年ほど前にアトリエの真ん中にしきりをつけました。

アトリエを二つに分けたのです。
しきりがなければその机は使えたかも知れませんが、これからの生活をもう限られた空間の中で送って行かなければならないのですよ!

正直邪魔です。

でも思いつきました。

小さくちょん切ることにしました。

サイズを小さくすることで、今度は私がダイニングテーブルとして使えます。

電動丸のこを買いました。

で、前から持っていたミニサンダーで絵具の跡やら傷やらを擦って削りました。
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これではビフォー、アフター が分かりにくいですね。
少し細身になって再生です。
なかなかいい味が出ています。嬉

これで捨てずにすみましたし、夫もきっと喜んでくれることでしょう。

これはずいぶん昔30年以上前にイケアで買ったテーブルなのですが、組み立て式だったので、うまく行きました。




そして、今日は網戸の張り替えをしてみました。

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家中の網戸をしようと張り切って始めたのですが、大きいサイズの分はパッキンのサイズが合ってませんでしたよ。涙

パッキンのゴムが届くまでお預けです。

残念。

もうひとつ、小さくしたもの。
フランの小屋。
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寒いので毛布をかけています。

ネロ君も一緒に入れるほどの豪邸だったのですがね〜。これからは私と一緒に一階住まいですから〜!!

でも彼女にとっては我家全体が自分の家ですから、何も問題は無いと思われます。あはは。

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by fran0923 | 2014-02-20 15:23 | その他
2013年 11月 29日

落ち葉と掃除

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先日の嵐以来、どこもかしこも落ち葉だらけです。
それでも各家の前はそこの人がお掃除をするのできれいになっています。

犬が行く公園は週に2回くらい掃除をしに来ます。
お掃除のおじさんは自転車に掃除道具を括りつけて、区の公園をずっと回って来るのですが、丁寧にするので、来る時間がどんどん遅くなっています。

この掃除の仕方がそれぞれクセがあって面白いのです。

犬が遊ぶ公園は本当にきれいにやってくれるので、感謝しています。

その公園には子供の為の砂場もあります。
今来ている人は砂とゴミが混ざっているのをちゃんとふるってゴミだけを選別して行くのです。

夏は雑草も引き抜いて行ってくれます。

それに比べると、隣接している霊園の方はなかなか掃除にまで手が回らないらしく、そのまま落ち葉に埋もれているので、実は歩くとちょっと嬉しい感じもします。

カサカサ、ザクザクと音がして、、、。笑

実は葉っぱが落ちる前、霊園中の雑草を刈った日があったのですが、これが例年と違って徹底的に刈ってありました。多分草刈り機を使っていると思うのですが、今までは適当な感じ、つまり、墓石の際までは刈ってなかったのです。
面倒ですよね。考えたら。石ですからギリギリにうまくやらないと歯がダメになってしまうとか、、。

今回はぴちっときれいに刈ってあるので、とてもスッキリしています。
多分担当の人が変わったのだな!と思いました。
これって、そのひとの性格だと思うのですよね。

どうでもいいことを書いてしまいました。




そういえば、落ち葉で思いだしました。
子供の頃のこと。

もう思い出話はよそうと思ったのですが、子供の頃のおかしな話ですからいいでしょう。

小学一年生の夏休み(多分、もしかしたら冬休みだったかも、、、でも冬休みは普通宿題は出さないからやはり、夏休みだと思う)に宿題が出たのですが、その頃の私は相当幼かったようで、(なにしろ3月生まれですから)宿題をすっかり忘れたまま、遊びほうけ、夏が過ぎ2学期が始まりました。

宿題は、たぶん、植物採集だったのだと思います。採集したらそれを新聞紙に挟んで、押花にしなくちゃいけなかったのですが、していません。とにかく忘れていたのですから、、、。

で、2学期の初日の朝、学校へ行く用意をしていたら、宿題があったことがようやく初めて解ったのです。
それでどうしたかというと、裏山に登って落ち葉を拾い、大急ぎで画用紙に無理矢理糊で貼付けて、提出しました。だれかに手伝ってもらったような気もします。

先生は何も言いませんでしたが、とにかく、デコボコしてる訳ですからね、一目で分かったでしょうね。

3月の終業式の日にそういう提出物を返してもらったのですが、見事に葉っぱは一枚も残っていませんでした。

その白い画用紙になんとなく貼付けてあっただろう糊の跡とか、細い紙を見てようやくこれがあの植物採集の宿題だったことを思いだしたのでした。

他のことはきれいサッパリ忘れているのですが、このことはさすが今でも思いだします。

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by fran0923 | 2013-11-29 20:09 | その他
2013年 11月 28日

痛い時

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今朝の空

なんだか2、3日前から胃の調子が悪く、もたれるので薬を飲んだり、お粥を食べたりしていました。

それも自分ではあまり気にしていないと思うことがどうもストレスになるらしく、大体そういうことが解決するとすっと良くなるのです。

で、解決はしていないのですが、何となく方向は見えて来ましたので、少し良くなりました。

って決して痩せないところが憎いです。
しかも原因は制作じゃないし、、、。

昨日は食欲もなく、お腹はグルグル鳴るのですが、どうも調子が良くありませんでした。

しかも夜、月一の勉強会があり、さんざん絞られました。
ない知恵を使って頑張ったのですがね、、、。まあもう伸び悩みですかね。

こういう生徒を持った先生がお気の毒です。

来月はもう勉強をせず、忘年会をしようということになりました。ちょっと嬉しい!!

ですので、今日は冷蔵庫の整理をしました。

鶏肉の冷凍したのと、ホールトマト缶があったので、クズ野菜を入れてコトコト煮ています。
ずっとアトリエにいるので、ここで煮ることにしました。
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アトリエにも大きな流しやガスコンロがあり、沢山の料理、ジャム作りなどにはちょうど良いのですが、部屋の端にあるので、目が行き届かないのが欠点です。
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昨年は火鉢を出したりして楽しんでいましたが、さすがに今年はそういう余裕がありません。

IHのヒーターを引っ張り出して、それで煮ることにしました。
いい匂いが漂っています。

便利ですね〜、こういう時は。

ベランダのお野菜、花が咲きそうなので、先っちょを収穫。
夕飯は鶏のシチューとサラダかな?
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犬のおやつのジャーキーも無くなったので、また作らなくっちゃ!!

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3階の私の寝室の窓なのですが、光がきれいなのです。ただ、朝陽がもろあたるので、その前に起きなくっちゃいけません。



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by fran0923 | 2013-11-28 11:39 | その他
2013年 11月 22日

もう一つ思い出したこと

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九州にいた頃、休日は一日ろくろの練習をしていい日だった。

でも息子にとっては唯一保育園がお休みの日だったので、息子と何処か近郊にドライブをする、という時もあった。

というのも、九州はなにしろ全体に風光明媚で、また特に玄界灘には沢山の島々があり、呼子からフェリーが出ていた。(と思う)
ほとんどが、あの元寇と闘った島で史跡が残っていた。

島には小さな博物館が必ずあり、海底から引き上げられた船の残骸やら、元の品々、それを観るのもおもしろかったし、美しい風景をスケッチするのもいい気分転換になった。

そして、くねくねした島の道をどんどん登って行くと木立の奥に隠れキリシタンの教会やお墓があった。

教会はとても静かで質素で、出来ることなら消えてしまいたいと思っているような感じのレンガ建ての建物だったと思う。



もうそれら島の名は忘れてしまったけど、もし行けたらもう一度行ってみたいと思うようなところだった。



最近、息子にその頃のことを覚えているかと訪ねたことがあった。

なにしろ、小学校へ上がる前の二年間だったので、どのくらい覚えているものだろうと思ったら、よっく覚えていたのにビックリだった。



それも失敗したことばかり、、、。
その失敗話はすごいので別な時に書きたいと思う。

彼にとっては故郷のようなところらしい。


そういえば、師匠はまだ東京にいるらしく、電話がありましたよ。
土を買いたいから土屋の電話番号教えて。だって。

教えたんですよ。先日。
その時はスマホにちゃんとメモしてたような気がしたのは気のせいだったのかしら、、、?



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by fran0923 | 2013-11-22 23:28 | その他
2013年 11月 21日

何も出来なかった頃

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そういえば、昔(ついこの間だったと思っていたけど、もう25年も前の話だ。)二年ほど内弟子の修行に出ていたころのこと。

そこでは新弟子の私が女なので、昼食と夕食の30分前には仕事を止めて 食事の手伝いをするよう言われた。

いつもまかないのおばさんがいて普通の日はこのおばさんが家族と弟子達の食事の支度をするのだ。
それが、結構年配のおばあちゃんと言ってもいいほどの歳だったがとても上手な人で、いろんな料理を教えてもらった。

今思いだしても、かなりうまい人だったと思う。

何を手伝うかというと、胡麻を煎る、とかニンジンの皮を剥く、とかキャベツの芯を削ぐ(こう書くと解る人は解るでしょう。V字に切るのではなく、薄く削ぐのです。)など、後はもう忘れたけどなんてことはない作業だ。

その時私の歳は38歳で、それまでほぼずっと専業主婦だったので、何でも出来るはずだったにもかかわらず、すべての作業が自信なく中途半端で、はっきり言って、何も出来ない人だった。

これが20歳です、だとかまだせめて30代前半なんて歳だったら素直に「知りません、済みません、ごめんなさい。」と言えるが、その歳で言うのは、本当に恥ずかしかった。

でも実際出来ないのだから仕方ない。

私は今まで何をして来たのだ、本当に何も知らないし、何も出来ないのだ、とつくづく思った。

そこにいた二年間はどんな高学歴だろうが、金持ちだろうが全然通用しない時間と場所だった。

料理に限らず、他のことも同様だったのは語らずとも推して知るべし。

だから、若者よ。恥ずかしくないよ。変なプライドを捨てて「知らない!」って言おう。

知ったかぶりはやめよう!素直に認めてしまえば、こちらのものよ!

そして、「かわいい子には旅させよう!」は本当だ、と我が子を見て思った。
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って、長い間自分の間違った(多分ね)プライドと闘っていましたが、今ではもっとプライドを持ちなさいよ!と言われるようになりました。

人生って何なんでしょうね。

なんて、学生時代の友人と紹興酒飲みながら懐かしく昔話しました。

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              玄関前に行き倒れていたトンボ


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by fran0923 | 2013-11-21 15:42 | その他
2013年 11月 19日

心を開くこと

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   ついに黄色くなってきました。

いいお天気です。

昨日友人が息子さんを連れて我家を訪ねて来ました。

少し前に電話で、息子が将来のことに悩んでいるようなので相談に乗って欲しい、と言われました。

長い間不登校で、結局閉じ籠りになってしまった息子さんです。

そんな難しいこと、私には荷が重すぎると一旦は断ったのですが、母親にすれば藁にもすがりたい思いだったに違いありません。
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会ってみると、私の想像とは全然違って明るいいい青年でした。

無理をしていたのかも知れませんが、、、。

絵を描いてみたい、というのです。

心が外へ向かうのはもうきっと回復しかけているのでしょう。

なにかを表現したくてしたくて仕方がないに違いありません。

何だか様子を見たとたん安心して、友人とバカみたいにベラベラおしゃべりしてしまいました。

帰る時も、次の目標が決まったことで、サッパリとした様子が見えたのは気のせいだったでしょうか。

なんだか私も少し心嬉しい一日でした。

なので、昨日の制作時間は5分でした。

今頃、「あの人って、俗っぽくてひどい友達だね!」と言っているかも、、、。








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よく見るとこんなに実が沢山。


ということで、最近何だか朝起きるのが遅いです。

いろいろあると眠くならないのでつい夜更かしをしてしまいます。

で、寝る直前に今日のニュースを見ようとテレビをつけたら、思いがけず友人の(又別の)息子さん

智内威雄の番組をやっていました。

お父さんとはちっとも似てないいい男になっていました。(ここ大事)
彼はピアニストなのですが、練習のし過ぎで右手が動かなくなり、回復はもう絶望的だと言われたのですが、今「左手のピアニスト」となり、活躍しています。

彼のすごいところは、勿論自分のハンデキャップにもめげず左手のコンサートを頑張るのはもちろんのことですが、
「左手のアーカイブコンサート」をやっていることです。

つまり、演奏家はどのようにその曲を演奏するか、方法は極秘中の極秘なのに、それを映像で明らかにすることで後進の為に自分を見本として身をさらすことです。

指や手に障害があり、ピアノが両手で弾けない人達の素晴らしい福音になっていることです。

彼には、まだ小学生の頃に会ったっきりでしたが、その後こんな素晴らしい音楽家になろうとは夢にも思っていませんでした。

若者には素晴らしい可能性が限りなくあるのですね。

人の生命力と可能性に深く感動しているこの頃です。

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by fran0923 | 2013-11-19 10:47 | その他